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みなさんこんにちは、丸安毛糸の中谷です。

東京は毎朝、寒い日が続いていますが、愛犬の散歩は欠かさず行ってます。

早く暖かい春がやってくるとよいですが、もう少し辛抱です。

それでは、今回も店頭を飾る素敵なニットをご紹介します。

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その1 レタードカーデガン

マックスアンドコー(MAX&Co)のニットです。

素材はウール素材ですが詳しくはわかりませんでした。

ブランドのロゴの一つ(M)を用いたレタードカーデガンは、懐かしくもありますが新鮮に見えました、

(ネイビーにレッドの配色は個人的に好きです)

その2 レザー使いジップニット

アンダーカバー(UNDERCOVER)のニットです。

ニットと布帛の組み合わせの中でもレザーとの組み合わせは新鮮です。

立体的なケーブル柄とがファスナー使い、そしてレザーの組み合わせがブランドらしさを感じます。

このようなニットつくりが出来る中国生産背景を探してみたいと思います。

その3 ローゲージカーデガン

ドルチェアンドガッバーナ(DOLCE&GABBANA)のニットです。

前立てがケーブル柄になっており、今まで見たことのない仕様でデザインとして参考になります。

カジュアルな感じになりやすいローゲージニットですが、サイズ感やケーブル柄の組み合わせによりラグジュアリー感あるニットにもなる一例です。

まとめ

今回ご紹介しましたニット、レタードカーデガン向けのお勧めの素材やローゲージニットの参考になる編地やご提案サンプルを数多くご用意させて頂いています。

(レザー×ニットについてはこれから背景を探します)

ご興味ある場合は気軽にご連絡頂ければ嬉しいです。

それでは、次回また。

記事を書いた人

中谷 恒夫
中谷 恒夫

1970年11月30日生まれの いて座
プライベートの時間は 愛犬のクリーム(キャバリア)と一緒に過ごしています

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