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皆さんおはこんばんにちは松井です

梅雨の嫌な時期に入りましたね 洗濯物が外に干せず、家の中で干してもうっとうしくて邪魔で かといって毎回乾燥機というほど良い身分ではないので困りものです。

さて、今日は 何を書こうかと前日から思いふけっていたのですが

正直な~んにも思いつかず どうしても思いつかない時は無理をして話題を作ってもしょうがないと割り切って(笑)

本当に小さなテーマですが 糸の結びについて少し触れてみます

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糸の結び方

みなさんは知っていますか?

ニット糸の結び方

 

まさか団子結びや硬結び なんかはしませんよ((笑)

”はた結び”というやり方をニット糸の場合通常用いります

*はた結びの詳しいやり方は下記を参照下さい   201506161929_0001 はた結びと硬結びなどの通常の結びとの 一番大きな違いはその結びこぶの大きさで

糸を繋いだ箇所が外観的にも目立ちにくいことは元より

自動機で編んだ際も結びこぶが詰まって編みが止まってしまうと いったようなことが

比較的防ぎやすく その結びの強度も高く外れやすいという特性を持ちます

プロの仕事は その商品の完成度

や仕事ぶりももちろんですが

作業の間のちょっとした、テクニックや配慮 なんかからもプロを感じますよね。

今まで知らなかったという方も この機会にぜひ”ハタ結び” 身に付けて下さいね。

*今回は短くてすいません

次回はもう少ししっかり書きますね(汗)     では。

記事を書いた人

松井 裕作
松井 裕作

1児の父です。
最近はもっぱら体を鍛えることにはまっており

最近は娘が私の飲んでいるプロテインの作り方を覚えたようで
私が飲む時は”私に任せて”と言ってシェイクしてくれます

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